インターンシップ生が教えてくれたこと

行政書士法人IMSの川上です。

 

先週の金曜日、7月からIMSに来ていたEdieさんのインターンシップが終わりました。

朗らかで爽やかな彼女の姿がオフィスで見られないことがとても寂しいです。

 

最終日にスタッフの皆でEdieさんを囲みランチをしたのですが、

その最後にEdieさんがIMSでのインターンシップを経験して、

将来法律に関わる仕事をしようと決めました、と言っていました。

同じことが彼女の最後のブログにも綴られています。

もちろん元々法律業務に興味があったからIMSでのインターンシップを

選んだのだと思いますが、実務を経験して、

より具体的な目標として見えたのかもしれません。

 

私はその決意を聞いて、心が洗われるようなとても清清しい気持ちがしました。

一人の若者が人生の目標を決める、その大事な場面に関われたことをうれしく思います。

又、法律を通じで人の役に立つことがしたい、というEdieさんの言葉で、

この仕事を始めた頃の気持ちを思い出しました。

 

新たな決意を自分の言葉で伝えてくれたEdieさんの活躍を心から応援しています。

 

 

 

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