アメリカビザ申請に必要なDS160作成について・・・

こんにちは。

行政書士法人IMSの岩谷桃子です。

私ごとですが、昨年11月から健康づくりの一環としてホットヨガの教室に通い始めました。

高湿度のスタジオ内で大きく深呼吸をして、身体のすみずみまで空気を送り込み、

ストレッチをします。大粒の汗をかき、心も身体もリフレッシュすることができます。

激しく運動をする年齢でもないので、ホットヨガの強度が今の自分にはちょうど良いです。

ヨガ教室の日はとっても楽しみで、早朝クラスに参加するための早起きは苦痛ではありません。

みなさんはどのような健康づくりをしていますか??

 

さて、本日はアメリカビザ申請の際に必要となるDS160作成についてつづります。

最近、弊社にDS160作成途中で困っている、というお問合せのお電話が

立て続けにございました。

基本的には、ご依頼、ご契約がない状況での助言は、責任を持つことはできないため、

一般的なご案内となってしまいます。

 

DS160の作成は慣れていない方には大変に道のりが長く感じることでしょう。

あんなことや、こんなこと、次から次へと質問事項が出てきます。

すべて英語で回答しなければなりません。

ですから、DS160を作成するためのサイトでは、途中ログアウトできるように、

保存機能もありますし、再度ログインするためのIDも割り当てられます。

再度ログインするためのIDをどこかに控えておかなければ、

せっかく入力したものを呼び起こすことができません。

IDには、0(数字のゼロ)もありますし、O(アルファベットのオー)も

含まれるので、できればスクリーンショットで画像保存するか、

そのページを印刷しておくことをお勧めします。

 

ログインができなくなり困っている・・・

IDが見つからない・・・といった場合には、

再作成が手っ取り早いでしょう。

 

DS160の作成には、時間がかかります。

また、DS160作成後は、ビザ申請公費の支払、面接予約をしなければなりません。

大変にお忙しいお客様は、ぜひIMSにご依頼いただければ。と存じます。

 

 

 

 

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