犯歴ある方 アメリカビザ申請に必要な判決謄本

こんにちは。

行政書士法人IMSコンサルタントのWatanabeです。

犯歴がある方は、エスタESTAでの渡米ができません。

アメリカビザ申請をして、許可されなくてはなりません。

アメリカビザ申請には、判決謄本等を提出し、

過去のトラブルを明らかにしなければなりません。

アメリカビザの申請では、

日本語で書かれた書類は全て

英語に翻訳しなければならないため、

翻訳については、専門家に依頼するのことを、

推奨します。

 

素人翻訳で正しい英語が用いられなかったり、

適切な翻訳がなされず、領事に良くない印象を、与える可能性もあります。

行政書士法人IMSでは、

公訴事実や量刑理由など記載されている

事実を適切に翻訳しています。

また、翻訳者による翻訳証明もつけています。

裁判書類の翻訳のみのご依頼も受け付けますが、

総合的なビザコンサルティングも行っていますのでどうぞお気軽にご相談ください。

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