IMSについて

こんにちは。行政書士法人IMSの洪です。今回は、弊社IMSについてご紹介をしたいと思います。

 

IMSには現在、行政書士資格保有者や専門コンサルタントを含め、総勢16名が所属している日米ビザとその付随業務を専門的に取り扱うビザのプロフェッショナル集団であります。日本語はもちろん、英語、中国語、韓国語、ベトナム語の対応ができる職員が常駐しているおり、日本語の喋れない方でもお気軽にお問い合わせいただけます。

 

IMSは長年に亘って、複数の大学や企業と顧問契約を締結して日米ビザに関するコンサルティング業務を提供しているため、様々な外国人お客様の在留状況に精通しており、それに合わせたビザに関するいろいろな提案とアドバイスが出来ます。

 

日本ビザにしても米国ビザにしても、外国人お客様の在留状況は極めて重要なポイントとなります。特に、日本の永住権は年々審査が厳しく提出書類か多くなっており、また米国ビザについては外国人お客様は第三国申請になるため日本との繋がりが大事で、いずれも日本での在留状況がその許可の可否を左右すると言っても過言ではありません。

 

IMSでは数万件に上る申請件数を誇っており、あらゆる在留資格の更新や変更等を経験しています。そんな中で獲得したノウハウを活かして、難易度の高い様々なケースにも対応してきています。外国人お客様の在留状況の分析を間違えて誤った書類を提出したり不備がある場合は、不許可の可能性か高くなります。

 

IMSでは多方面から外国人お客様の在留状況を分析し、申請可否を決定します。不許可に近い案件については、率直にその旨をお客様に伝え、互いの無駄な時間と費用は作りません。また、不許可からの再申請については、徹底的に分析をし許可に向けて全力で対応します。日本ビザ、米国ビザともに、IMS申請においては100%に近い高許可率を上げています。

 

日本ビザ、米国ビザでお悩みの方は是非IMSの豊富な経験とノウハウの力を借りてみてください。

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