ABOUT“IMS”

IMSは、国際渉外法務及び市民法務で海外や外国人が関係する
諸問題のソリューションをアメリカオフィスと連携して、ワールドワイドで展開しております。
弊社には、行政書士法に基づく守秘義務が課せられておりますので、個人情報等の漏えいの心配がありません。

【NEW】在留カードの受領代行サービスについて

IMSでは、在留カードの受領のみのサービスを提供しております。ご自身で在留期間更新許可申請や在留資格変更許可申請等を行い、出入国在留管理局(入管)からハガキ(通知書)が来たものの仕事や勉強が忙しくて、入管へ在留カードを受け取りに行く時間のない方、新型コロナウイルスへの感染が怖いので入管へ行きたくない方、ご安心ください。私たちが責任を持って、お客様に代わって在留カードを受け取り、ご自宅までお届けします。受領代行サービス費用は、以下になります。
  ●大学等の留学生の場合:6,600円(税込、国内送料込み)
  ●外国人就労者等の場合:8,800円(税込、国内送料込み)
※入管への許可手数料(収入印紙代)は別途発生いたしますので、ご了承ください。ご希望の方はぜひIMSまでご連絡ください。
※再入国許可(みなし再入国許可を含む)により出国中である方が出国前に在留資格変更許可申請又は在留期間更新許可申請を行っている場合でも受領代行が可能です(料金は別途お問い合わせください)。

Residence Card Pickup Service

IMS is now offering services for picking up residence cards on your behalf. Are you busy with work or studies and don’t have time to pick up your new residence card from the Immigration Bureau? Are you worried about going out due to the possibility of infection from the new coronavirus? If you have applied for a renewal of period of stay or a change of residence status, etc., and you have received a postcard from Immigration, please be assured. We will pick up your residence card on your behalf and mail it to your home. Please see the service fees below.
  ●Students: 6,600 JPY (tax and domestic shipping included)
  ●Other Status: 8,800 JPY (tax and domestic shipping included)
※The Immigration Bureau’s permission fee (revenue stamp fee) will be charged separately. Please contact us for more details.
※Even if you are currently out of the country on a re-entry permit (including special re-entry permit), if you applied for a renewal of period of stay or a change of residence status before leaving Japan, we are able to pick up your new residence card on your behalf. Please contact IMS for pricing.

日本ビザとアメリカビザ申請代行を専門とする、
唯一無二のプロフェッショナル集団

行政書士法人IMSは、日本とアメリカの両国のビザを取り扱うという、他社には無い、独自の特色と強みを有します。その他、会社設立、相続、各種認証業務などを取り扱っています。

IMSは、関東地域を中心とし、日本全国の御客様に対応しています。29,000件以上の入国管理局への申請実績を誇り、100カ国以上の在日外国人の方々の日本ビザや、各種アメリカビザの申請実績を有します。豊富な実績・経験・ノウハウを駆使し、御客様一人一人のご事情に沿った、丁寧なコンサルティングや情報提供を心がけ、日本のビザについては、永住申請の許可率96%、一般ビザの許可率98%という高い許可率を維持しています。

  • 多言語でサービスを提供

    御客様とのコミュニケーションを大切にしているIMSには、外国籍のスタッフが常駐し、日本語のほか、英語、中国語、韓国語と、多言語に対応しています。初回のご相談からご依頼に至るまで、ご希望の言語での対応を承ります。各言語での対応をご希望の御客様は、お気軽にお問い合わせください。

  • 高いリピート率は、御客様からの信頼の証

    IMSは、企業様や個人の御客様から、年間を通じて数多くのご相談やご依頼を受け、豊富な経験とノウハウを蓄積しています。企業様や個人の方々からの、口コミやご紹介による新規の御客様は年々増え続け、9割以上の御客様に、リピーターとなっていただいています。過去に不許可となった御客様や、事情が複雑な御客様など、ご依頼案件は多岐にわたり、様々な案件の対応を通じて経験を積み重ねた、プロの行政書士の集団です。

  • 他士業との連携により、幅広いサポートが可能

    IMSは、司法書士、弁護士、税理士、公認会計士、社会保険労務士等の他士業の専門家と提携し、御客様からの様々なご要望や必要に応じたサービスを提供しています。他士業の専門家との連携により、御客様からの広範囲にわたるご要望にお応えする体制を構築し、多くの御客様からの支持を得ています。

  • 日本ビザ・アメリカビザの最新情報をいち早く入手し、御客様へ提供

    在留資格に関する法律や、入国管理局の運用・審査基準は、頻繁に変化しています。そのため、常に最新の情報を把握していない限り、御客様へ質の高いサービスを提供することはできず、時として誤った情報を提供してしまうこととなります。また、インターネットで出回っている情報は必ずしも正確とは言えず、実際にインターネットでは入手できないような情報が多々存在します。

    IMSは、日常的に入国管理局へ申請し、常に最新の動向を把握し、御客様へ提供しています。
    また、アメリカビザに関しては、年々審査が厳しくなっており、日本人の方々の申請は勿論、日本にご在住の外国人の方々の申請(母国ではなく、第三国となる日本での申請)は、さらに難易度が高く、慎重に対応しなければなりません。IMSは常に、アメリカ大使館の最新の動向や、審査の傾向を把握しながら、コンサルティングや書類作成を行っています。

代表よりご挨拶

近年、日本の経済社会のグローバル化の波が加速し、外国人労働者のニーズが高まるなど、業種を問わず、グローバル人材の活用が進んでいます。外国人を雇用する企業や、事業の海外展開により駐在員を派遣する企業が増加している一方、法改正や関係当局の運用の変更などにより、関連手続きは年々煩雑化しています。外国人の日本での在留や、日本人が外国に在留するためには、当然ながら様々な法的手続きが必要不可欠となりますが、一般の方々にとっては馴染み難く、難易度は年々高まる一方と申し上げられます。

弊社IMSは2001年より、延べ29,000件を超える日本のビザの申請実績ほか、アメリカのビザに対応し、日米両国のビザ申請の、豊富な経験と蓄積したノウハウを有します。
また、企業様・団体様からのご依頼のほか、国立・私立大学をはじめとする数多くの学術・教育機関と、日米ビザに関する顧問契約を長年締結し、学術分野においても、他の追随を許さない実績を自負しております。

時代とともに今後ますます厳格化し、煩雑な手続きとなり続ける、日米両国のビザ申請について、ご質問等がございましたら、ぜひ弊社までお気軽にお問い合わせください。皆様のお役に立てるものと確信しております。

代表 村井 尚人

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