珈琲

行政書士法人IMSの宮洞です。

最近オフィスでは紅茶を飲んでいますが、実はコーヒー派です。

 

コーヒーと言ってもバリエーションが豊富。

アイリッシュ・コーヒー、エスプレッソ、カフェオレ、カフェラテ、カプチーノ、

ウインナ・コーヒー、ターキッシュ、マザグランなど国や地域よって異なる飲み方がありますね。

 

水から煮立てて粉が沈んだ上澄みを飲むターキッシュ・コーヒー(トルココーヒー)

 

日本では深煎りのコーヒーにホイップクリームを浮かべたウインナ・コーヒー。

この名称の由来となったウィーンには「ウインナー・コーヒー」という

名称のコーヒーは存在しない。

決してソーセージ(独:ヴルスト、仏:ソーシッソ)を焼いてコーヒーの上に乗せるものではないことはご存知のとおり。

 

お湯で薄めたコーヒーと一般的に思われている、アメリカン・コーヒー。

本来は酸味の強い豆を浅煎りした渋みの少ない軽やかな香りを楽しむコーヒー。

 

豆の種類もたくさんありますが、コーヒーの香りは高く

リラックス効果があると言われているそうです。

私がよく飲のはグアテマラですがブルーマウンテンも香りが良くお薦めです。

 

家の近くにコーヒー豆を量り売り、焙煎もしてくれるショップを見つけたので

少ししたら色々な豆とフレンチプレスを購入してその日の気分でコーヒーを入れてみたいと思います。

 

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