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責任をもってお客様と直接やりとりいたします。

日本ビザ取得サポートJAPAN VISA SUPPORT

日本ビザ申請必要書類

  • パスポート
  • ビザ申請書
  • 写真
  • 在留資格認定証明書

IMSがフルサポート

在留資格認定証明書とは?

法務省所管の各地方入国管理当局において
事前に交付される証明書です。

在留資格認定証明書を所持している場合には、大使館又は領事館において標準処理期間内(5業務日)でビザの発給が受けやすくなります。
(発給が保証されているわけではありません)

同証明書なしに大使館又は領事館にビザを申請することは可能ですが、上記以外に多数の資料を提出していただく必要が有り、また、申請書類が日本国内の各地方入国管理局に回付され審査が行われるため、処理に長期間(数か月)を要することになります。

東京入局管理局

基本的な取り扱いは東京入国管理局管内となります。

  • 東京都
  • 神奈川県
  • 千葉県
  • 茨城県
  • 埼玉県
  • 山梨県
  • 栃木県
  • 群馬県
  • 長野県
  • 新潟県

必要書類から入国管理局申請代行までフルサポート

J-1ビザ取得サポートJ-1 VISA SUPPORT

J-1ビザとは?

J-1ビザは『交流訪問者(Exchange Visitor)ビザ』と呼ばれています。

米国J-1(Trainee/Intern)ビザの目的
  • 1 既に実務経験のある分野のスキルを米国受入企業/団体の実務研修を通して向上させること
  • 2 積極的に日米の文化交流・相互理解に努め、帰国後その成果を役立てること
実務研修・インターン

弊社が主に手続きを行うのは、実務研修とインターンの2つです。
申請可能な研修分野は、ファイナンスやIT関連、セールス、マーケティング、法律その他の専門職など多岐に及んでいます。

J-1ビザのメリット

制約が少なく、幅広い研修分野での参加が可能
送り出し側(日本)と受け入れ側(アメリカ)の資本提携不要
アメリカビザ取得に伴う経済的負担が少ない
弁護士を立てる必要なし
短期間で手続完了・ビザ取得
米国移民局を経由せずに直接大使館に申請

J-1ビザを取得するためには

米国国務省教育文化局が承認した研修プログラムを行う団体の審査・承認を受け、適格証明書(DS-2019)の発行を受けなければなりません。

IMSがフルサポート

日本での一次審査から適格証明書発行(DS-2019)までフルサポート

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